某市保健センターで、
子育て講座
「落ち着きがない、かんしゃくが強いお子さんの対応」について
お話しさせていただきました。子どもは、落ち着きがなくてあたりまえ、かんしゃくがあってあたりまえというところからスタートし、無駄に見えるような動きが子どもにとって大切だったり、失敗しながら学んでいくもの…
だけど、保護されてあたりまえのこの時代に、子どもの成長に合わせて、社会性を身につけていくために、子どもとの視線や気持ちを合わせることが大切。

というお話を私なりにいろいろな実例を加えてお話しさせていただきました。

こういう講座をするたびに思うことですが、保健師さん方の丁寧な準備とママたちの誘導、保育士さん方の保育、送り出してくれるパパやおばあちゃんのありがたさを本当に痛感します。

皆さんの支えがあって講座も無事終了しました。

ありがとうございました。
また、会いましょう!